湘南平塚軽自動車手続代行サービス


湘南平塚自動車
軽自動車検査協会 神奈川事務所湘南支所に近い行政書士事務所ならではのサービスです。

迅速に湘南ナンバーの軽自動車の手続(車庫証明・名義変更・新規登録・抹消登録・再交付手続・相続手続)の代行をいたします。

※普通自動車に関する手続は、湘南平塚自動車手続代行サービスを参照ください。

※オートバイに関する手続は、湘南平塚バイク手続代行サービスを参照ください。

1.軽自動車車庫届出手続代行サービス

車庫証明の手続を代行いたします。迅速に手続を行います!全国対応です。
TEL 0463-36-7111 FAX 0463-36-3111
E-mail:takei@shonan.104.net ※料金表は下表参照。
書類送付先 〒254-0075 神奈川県平塚市中原3-11-1 行政書士FP武井事務所
お支払方法は、手続完了後、請求書を送付しますので、指定口座へお振込ください。

担当するエリアは、平塚市(平塚警察署)茅ヶ崎市(茅ヶ崎警察署)厚木市(厚木警察署)秦野市(秦野警察署)です。

※上記以外の藤沢市(藤沢警察署・藤沢北警察署)小田原市(小田原警察署)は、追加料金で承ります。

軽自動車について

軽自動車には車庫証明が不要だと思っている方も多いのではないでしょうか。実は車庫証明が必要な場合があります。正確に言うと車庫証明ではなく「保管場所届出」という手続が必要になります。

「保管場所届出」の手続を行わなければならない地域は限定されています。

「保管場所届出」が義務化されている地域(神奈川県)

横浜市 川崎市 横須賀市  藤沢市  相模原市  平塚市  小田原市  茅ヶ崎市 厚木市 大和市  鎌倉市  秦野市  海老名市 座間市

保管場所は次に挙げる条件を満たしていなければなりません。

1.道路以外の場所であること
2.車全体が格納できること
3.道路から容易に出入りすることができること
4.保管場所が使用の本拠の位置から2km以内であること

車庫証明の必要書類(軽自動車)

□自動車保管場所証明申請書
□保管場所使用権原疎明書面(自認書)(PDF)
※自宅の車庫の場合に使用します。
□保管場所使用承諾証明書(承諾書)(PDF)
※駐車場を借りている場合に使用します。 地主や管理人さんなどに書いてもらいます。
□所在地・配置図(PDF)
※明細地図を添付することが多いです。インターネットで取り寄せ可能です。
□所在証明
※法人の場合で本店所在地以外の支店等での申請の場合には、公共料金の領収書の写しや郵便物の写し(受付印押印したもの)を添付します。
□車検証の写し(軽自動車の場合は添付します)
□神奈川県収入証紙代500円

受け取りに関しては、軽自動車は届出なので、即日交付です。

2.軽自動車名義変更手続代行サービス

湘南陸運局に近いので、湘南ナンバーの名義変更手続はおまかせください。
TEL 0463-36-7111 FAX 0463-36-3111
E-mail:takei@shonan.104.net ※料金表は下表参照。
書類送付先 〒254-0075 神奈川県平塚市中原3-11-1 行政書士FP武井事務所
お支払方法は、手続完了後、請求書を送付しますので、指定口座へお振込ください。

名義変更とは「所有者」を変える手続で、正式な手続名は「移転登録」といいます。車の売買によって、持ち主が変わった場合が、これに当てはまります。

転居等により住所が変わった、結婚して姓が変わった、使用の本拠の位置が変わった場合などは、車検証の記載内容を新しく変更する手続は「変更登録」といいます。

車の持ち主が変わったり、持ち主の性や住所が変わったときは 、道路運送車両法第13条により、変わった日から15日以内の届出が法律で義務付けられています。

軽自動車の名義変更の必要書類(移転登録)

普通車と異なり、登録自動車ではありませんので、封印の必要もありません。手続に印鑑証明書も必要ありません。ただし、管轄が変更となる場合は、ナンバープレートを持っていく必要があります。軽自動車の場合、手数料が要りませんので、手数料印紙の購入は不要です。

□申請書(OCRシート軽専用1号様式)
□自動車検査証(車検証)
(車検証に記載の住所と現住所が異なる場合は、住民票または戸籍の附票※、法人の場合は登記事項証明書{商業登記簿謄本}※)
(車検証に記載の氏名が現在の氏名と異なる場合は、戸籍謄抄本※ 、法人の場合は登記事項証明書{商業登記簿謄本}※)
□新使用者の住民票※
法人の場合は登記事項証明書(商業登記簿謄本)※
※証明書は3ヶ月以内のものに限る。
□申請依頼書(新旧所有者の認印押印)(PDF)
□軽自動車税申告書
□ナンバープレート(管轄が変わる場合に必要)

軽自動車の所有権留保解除(ローン返済による所有者変更)の必要書類(移転登録)

□申請書(OCRシート軽専用1号様式)
□自動車検査証(車検証)
(車検証に記載の住所と現住所が異なる場合は、住民票または戸籍の附票※、
法人の場合は登記事項証明書{商業登記簿謄本}※)
(車検証に記載の氏名が現在の氏名と異なる場合は、戸籍謄抄本※ 、
法人の場合は登記事項証明書{商業登記簿謄本}※)
□新所有者の住民票※
法人の場合は登記事項証明書(商業登記簿謄本)※
※証明書は3ヶ月以内のものに限る。
□軽自動車所有者承諾書もしくは軽自動車譲渡等承諾書
□申請依頼書(新旧所有者の認印押印)(PDF)
□軽自動車税申告書

軽自動車の住所変更の必要書類(変更登録)

□申請書(OCRシート軽専用1号様式)
□自動車検査証(車検証)
□住民票または戸籍の附票※
(車検証に記載の住所と現住所が異なる場合は、住民票または戸籍の附票※、法人の場合は登記事項証明書(商業登記簿謄本)※
(車検証に記載の氏名が現在の氏名と異なる場合は、戸籍謄抄本※、法人の場合は登記事項証明書{商業登記簿謄本}※)
※証明書は3ヶ月以内のものに限る。
□申請依頼書(新旧所有者の認印押印)(PDF)
□軽自動車税申告書
□ナンバープレート(管轄が変わる場合に必要)

3.軽自動車新規登録手続代行サービス

湘南陸運局に近いので、湘南ナンバーの新規登録手続はおまかせください。
TEL 0463-36-7111 FAX 0463-36-3111
E-mail:takei@shonan.104.net ※料金表は下表参照。
書類送付先 〒254-0075 神奈川県平塚市中原3-11-1 行政書士FP武井事務所
お支払方法は、手続完了後、請求書を送付しますので、指定口座へお振込ください。

中古新規登録とは、一時抹消をしたナンバープレートのない中古の自動車を再使用する場合に必要な手続です。

新規登録とは、新車を登録する場合に必要な手続です。

軽自動車の中古新規登録の必要書類(中古新規登録)

□申請書(OCRシート軽専用1号様式)
□申請審査書(予備検あるときは不要)
□自動車重量税納付書
□予備検査証又は保安基準適合証
□自動車検査証返納証明書
□新使用者の住民票又は印鑑証明書※
法人の場合は登記事項証明書(商業登記簿謄本)又は印鑑証明書※
※証明書は3ヶ月以内のものに限る。
□申請依頼書(新所有者・新使用者の認印押印)(PDF)
□自賠責保険証明書
□軽自動車税申告書

軽自動車の新規登録の必要書類(新規登録)

□申請書(OCRシート軽専用1号様式)
※販売店コードが分かる資料(メモで可)と車体の塗色が分かる資料(メモで可)を同封ください。
□申請審査書(予備検あるときは不要)
□自動車重量税納付書
□完成検査終了証
□譲渡証明書
□新使用者の住民票又は印鑑証明書※
法人の場合は登記事項証明書(商業登記簿謄本)又は印鑑証明書※
※証明書は3ヶ月以内のものに限る。
□申請依頼書(新所有者・新使用者の認印押印)(PDF)
□自賠責保険証明書
□軽自動車税申告書

4.軽自動車抹消登録手続代行サービス

湘南陸運局に近いので、湘南ナンバーの抹消登録手続はおまかせください。
TEL 0463-36-7111 FAX 0463-36-3111
E-mail:takei@shonan.104.net ※料金表は下表参照。
書類送付先 〒254-0075 神奈川県平塚市中原3-11-1 行政書士FP武井事務所
お支払方法は、手続完了後、請求書を送付しますので、指定口座へお振込ください。

自動車の抹消登録には、永久抹消と一時抹消の2種類のパターンがあります。

A.永久抹消とは

永久抹消(解体抹消、15条抹消)とは、解体業者がスクラップにして、2度と使用できないように車を処分する抹消(道路運送車両法第15条)のことです。

永久抹消の大まかな手順としては、解体業者などで車を二度と利用できないようスクラップにして処分してもらい、適正な処分が完了した時点で手続を行います。したがって、スクラップ解体費用がかかります。

軽自動車の永久抹消登録手続の必要書類

軽自動車の場合、永久抹消登録は「自動車検査証返納届け」と呼ばれます。

□自動車検査証返納届書/解体届出申請書(OCRシート軽第4号様式の3)
□自動車検査証
□申請依頼書(所有者、使用者の認印押印)(PDF)
□リサイクル券
□使用済自動車引取証明書(移動報告番号)
□軽自動車税納税証明書
□ナンバープレート(車から外して持参)

B.一時抹消とは

一時抹消とは、長期の海外出張などに使用を一時的に停止する抹消(道路運送車両法第16条)のことです。再登録を行えば、再び車の使用ができるようになります。

軽自動車の一時抹消登録手続の必要書類

軽自動車の場合、一時抹消登録は「自動車検査証返納証明書交付申請」と呼ばれます。

□自動車検査証返納証明書交付申請(OCRシート軽第4号様式)
□手数料(350円の検査登録印紙貼付)
□自動車検査証
□申請依頼書(使用者の認印押印)(PDF)
□軽自動車税納税証明書
□ナンバープレート(車から外して持参)

5.軽自動車再発行手続代行サービス

湘南陸運局に近いので、湘南ナンバーの再発行手続はおまかせください。
TEL 0463-36-7111 FAX 0463-36-3111
E-mail:takei@shonan.104.net ※料金表は下表参照。
書類送付先 〒254-0075 神奈川県平塚市中原3-11-1 行政書士FP武井事務所
お支払方法は、手続完了後、請求書を送付しますので、指定口座へお振込ください。

軽自動車の車検証再交付手続の必要書類

□申請書(OCRシート軽専用3号)
□申請依頼書(使用者の認印押印)(PDF)

軽自動車の検査標章(ステッカー)再交付手続の必要書類

□申請書(OCRシート3号)
□車検証

軽自動車の同一番号(ナンバープレート)再交付申請

□申請書(自動車登録番号標再交付申請書)
□車検証(コピー可)
□ナンバープレート(申請からおよそ5日後の出来上がりの際に持参)

軽自動車の番号変更手続の必要書類

□申請書(OCRシート軽専用3号)
□車検証
□申請依頼書(使用者の認印押印)(PDF)
□軽自動車税申告書
□ナンバープレート(車から外して持参)

6.軽自動車相続手続代行サービス

湘南陸運局に近いので、湘南ナンバーの相続手続はおまかせください。
相模陸運局・神奈川陸運支局・川崎陸運局の管轄も対応いたします。
E-mail:takei@shonan.104.net
TEL 0463-36-7111 FAX 0463-36-3111
※料金表は下表参照。
書類送付先 〒254-0075 神奈川県平塚市中原3-11-1 行政書士FP武井事務所
お支払方法は、手続完了後、請求書を送付しますので、指定口座へお振込ください。

軽自動車の所有者が亡くなった場合の手続は、比較的簡単です。なぜなら、被相続人及び相続人全員の戸籍謄本、遺産分割協議書、印鑑証明書が不要だからです。

軽自動車の相続手続の必要書類

□申請書(OCRシート軽専用1号様式)
□自動車検査証(検査有効期限のあるもの)
□新使用者の住民票
※発行されてから3ヶ月以内のもの。
□申請依頼書(新旧所有者の認印押印)(PDF)
□軽自動車税申告書
□ナンバープレート(管轄が変わる場合に必要)

※自動車手続料金表

依頼内容

報酬額
(税込)
法定費用
(印紙代等)

備 考

車庫の届出
(軽自動車)

5,400円

500円

軽自動車の登録後に届け出ます。 即日交付されます。
名義変更
(軽自動車)

4,320円

税止め
500円
ナンバー代
1,440円

管轄変更を伴う場合、ナンバー代が別途必要です。
所有権留保解除
(軽自動車)

4,320円

ローンの返済による所有者が変わる場合の手続です。
変更登録
(軽自動車)

4,320円

税止め
500円
ナンバー代
1,440円

管轄変更を伴う場合、ナンバー代が別途必要です。
新規登録
(軽自動車)

6,480円

1,100円
ナンバー代
1,440円

自動車重量税が別途必要です。また、年式の新しい車は自動車取得税が必要な場合もあります。
抹消登録
(軽自動車)

4,320円

一時抹消
350円

一時的に使用中止する場合や解体・廃車する場合の手続です。
各種再交付
(車検証・ナンバー等)

3,240円

車検証
300円
ナンバー代
720円

検査標章(ステッカー)再交付手続は、他の手続とセットの場合、印紙代300円と手続代1,080円加算
希望ナンバー予約

2,160円

ナンバー代
4,100円

車検証の写しをご用意ください。 振込代行まで含みます。
相続
(軽自動車)

5,400円

ナンバー代
1,440円

管轄変更を伴う場合、ナンバー代が別途必要です。
送料は別途必要になります。(宅急便代・郵便代等)
お支払は、手続完了後に指定口座へお振込みください。
車庫証明+移転・変更登録セットで1,080円割引!
相模陸運局での手続は上記の金額に交通費としてプラス1,080円加算されます。